My Camera Bodies

PENTAX
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KM私が最初に買った35mm一眼レフボディです。天体写真用に同じカメラをもう1台持っている。オーバーホールは過去に2回ほどしている。海外にも何度もお供しており、アメリカ滞在中にテニスコートに置き忘れたが、心ある人が届けてくれて無事手元に戻ったという思い出深いカメラでもある。そのアメリカ人には本当に感謝である。
LX私の一番の愛機であるペンタックスの最高級MF35mm一眼レフLXです。名機以外の何物でもありません。なぜかコマずれの修理を3台とも受けている。結局これ以上のカメラはペンタックスからはもう出てこないでしょう。ほしい人は中古でも入手可能で修理可能な今の内に是非入手して欲しい。
SPF最初にペンタックスの一眼レフを買おうとした機種だったが、Kマウントに変わるということで買わなかったカメラで、社会人になってからやはりほしくなって買ってしまったものである。中古だが死蔵品だったため、ちょっと高かったがメーターも生きていた非常に綺麗な物を買った。ペンタックスフォーラムに出してオーバーホールした。
Z-1p私が最初に手にした唯一の銀塩AF一眼レフカメラであるペンタックスZ−1p。お決まりの電池室の脇が割れ、交換を2度受けている。このカメラの欠陥部分で仕方ない。
*ist DPENTAX最初のデジタル一眼レフである。ここまで小さくする必要はあったのだろうか?DSLRでガラスプリズムで見やすいのは間違いなくトップクラスの品質です。それ以外は特にこれといっていい点がない。天体写真のような特殊分野では圧倒的にキヤノンと富士写真に負けているのは認めざるを得ない。早くも次世代のDSLRに期待している。
6X7天体写真専用に改造したペンタックス6×7。ミラーアップのない第1世代である。個人輸入したインテンスクリーンP6X7用スクリーンに自己責任で改造済み。フィルム吸引に改造済み(光映社製作)
6X7 Mirror up私が高校生の時にアルバイトをしてやっとの思いで最初に手にした中判一眼レフカメラであるペンタックス6×7ミラーアップ。しかし、望遠鏡から地上に落下してしまい、廃棄になってしまった苦い過去がある。廃棄の際には方眼マイクロプリズムスクリーンやプリズムは次期購入機であるP67に引き継いだので、こんな感じで捨てた。
67私が現在主力に使っているペンタックス67。1度絞り連動のチェーンが切れて修理している。TTLプリズムは指標があっていない故障が連発し、2回も修理している。ここのところ、一番持ち出すことが多いカメラかも知れない。体力のある内に使いたいカメラである。



LEICA
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M6私が最初に買ったM型ボディです。M6はライカではないという人がいるかも知れないが、露出計内蔵で使いやすいし、使っているとライツではないが、やっぱりライカだと思います。連動距離式カメラで入門した私としてはRFは違和感は全くない。



CONTAX
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S2私が最初に買ったY/Cボディです。ファンダーと露出計ははっきり言って最悪です。このカメラははっきり言って、露出計なしで使うと物凄くいいかも知れません。2005年Y/C関係はすべて処分しました。



Canon
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EOS-20Da私が最初に買ったCanonボディになります。それくらい毛嫌いしていたキヤノンをまさか使うことになるとは。。。
このカメラは20Dに「a(Astronomy)」がついた受注生産の天体写真用ボディである。はっきり言って星用には素晴らしいボディです。ライブビューもあり、モニターでピントが合わせられるので、ピントがいまいち掴み難いEOSのスクリーンでもばっちりです。このボディを買う踏ん切りを付けてくれたのは、RayqualからPK-EOSマウントアダプターが出たことによります。