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投稿集

なおみの椅子にご来訪いただいた方より戴いたナオミ様への想い・このページ
への感想・その他SMへの想いなどのご投稿を掲載いたします。

このページをみての感想・ナオミさんへの想い・ヤプーズマーケットビデオの感想・
     その他SMに関するご意見をお寄せください。
     お手数ですが管理人宛メールにてご投稿をお待ちしております。
            管理人E-male  naomi_chair@wolf.dog.cx


 牡豚眞曽男/マゾ歴20年さんの投稿  『女性アナウンサーの専属便器契約』を見て
                                                  2002.10.30掲載

 球拾い(TAMAHIROI)さんの投稿    テニスコートの人間馬 2002.05.01掲載

 珠翠汐人 さんの投稿                                      2002.2.24

 澤 さんの投稿                                          2001.12.21

 管理人の投稿   No.2          私とスカトロ                  2001.03.18

 管理人の投稿   No.1          ヤプーズビデオ YM18に出演して   2001.03.04

 ベーコンさんよりの投稿  No.4     ビデオ感想                   2000.11.04

 ベーコンさんよりの投稿  No.3    ナオミ様への手紙                2000.10.23

 ベーコンさんよりの投稿  No.2    ♪♪聖水と黄金♪♪              2000.10.18

 ベーコンさんよりの投稿      〜新しい女王様との出会い。
                 =お嬢様達の家畜人残酷調教」を見て。〜
      2000.10.14

                                                         

牡豚眞曽男/マゾ歴20年  さんの投稿                          2002.10.30掲載

  『女性アナウンサーの専属便器契約』を見て


初めまして、私はマゾ歴20年の真性マゾ男です。
私は、数十年前より、マゾ男のビデオを見ていますが貴社程のリアル感のあるビデオは今までに見たことはありません。
マゾ男に取りまして、ビデオ鑑賞というものは、ただ見てオナニーをするという観賞ではないのです。
それは、画面に映る女王様を見、自ら、画面のなかに入っていくという、妄想の世界が存在するからです。
日々、マゾ男は女性と接するなかにおいても、あのような女性であれば、あのような事をして欲しいとか、このように調教を頂きたいとか、脳裏の中で大妄想が起こるのです。
そして、股間を勃起させ、下着を汚してしまうのです。
私も、その一人です。
、、、前置きはこの位にして本題に入りたいと思います。
『女性アナウンサーの専属便器契約』を見て、、、、、、
浅野ナオミ様がピアノをひき、顔面椅子に座りTバックを穿いていることろが何ともエロチックに映りました。
嫌がる男を、美尻で押しつけている光景が、何ともいえません。
、、、、使用済みタンポンを取り、マゾ男の口に入れた映像はこたえられませんでした。
、、、、、マゾ男を便器調教する際の映像ですが、浅野ナオミ様のバックシーンが映り、パンティーが汚れ、生理で染まっていたのは、最高のシーンに映りました。
、、、、そして、便器調教の映像は、本当に興奮致しました。
まず、マゾ男の顔面に、浅野ナオミ様の、美尻を宛い、菊弁から、大きな黄金を与えている映像は、大興奮いたしました。
又、マゾ男の顔面に美尻を密着させ、黄金を与えた映像は、今までに見たことはありません。
私も、あのように、されたい、して頂きたいという思いがいっぱいになり、下着を汚してしまいました。
こんにち、ヤラセビデオが横行するなか、あのような、リアル感のあるビデオ制作をもっと繁栄させて下さい。
私事ですが、(私は便器志願/汚物フェチ志願)の為、もし、出来ることならビデオ出演させて頂き、浅野ナオミ様の高貴神秘(黄金)を頂ければと、願いはありますが、小心の為ためらいもあります。
最後に、浅野ナオミ様。
私は浅野ナオミ様の出演ビデオを鑑賞し、オナニーをする事どうかお許し下さい。


球拾い(TAMAHIROI)さんの投稿                                  2002.05.01掲載

  テニスコートの人間馬

 
Mに興味を持ったのは小学生の頃からである。当初はもちろんSMという言葉さえ知らなかったが、その頃から、誰にも言えない「秘密」の性癖として私の内面に刻まれていったように思う。

 小学校4年生の時に、近所に幼馴染のかわいい女の子がいて、放課後によく、「お馬さんごっこ」をして遊んでいた。もちろん僕が馬になって、その女の子を背中に乗せて部屋をぐるぐる回るだけであったが、これが僕にとっての、SMの原風景となっている。

 僕のM性が決定的になったのは高校生の時であった。
 僕の高校は、その前身が女子高だったところで、僕が入学する数年前に男女共学となったところであった。

 雰囲気的には「フェミニズム帝国」といった感じであった。例えば、女子が元気良く廊下の真ん中を歩いているのを、前から来た気の弱そうな男子がスッと廊下の隅によけるというようなシーンを良く見かけたし、僕もそうした。女子の比率が8割ほどであったため、人数に圧倒されていたということもあるが、M性の強い男が多かったこともあって、自然にそういう雰囲気が出来上がっていたように思う。

 僕の幼馴染の女の子も僕と同じ高校に通っていた。彼女はテニスが好きで、高校でもテニスをやりたがっていたようであったが、体育会には、軟式テニス部しかなく、彼女の望んでいた硬式テニス部がなかった。その代わり、学校では「サークル活動」を認めており、顧問の先生はつけないが、生徒の自主性に任せた活動を別途認めていたのである。彼女は早速申請を出し、硬式テニスのサークルを作った。しかし学校から、サークル活動の条件として、男子生徒を1名以上必ず入れることが義務付けられたため、彼女としては、都合のいい人間として、僕に目をつけ、僕をサークルに勧誘した。
僕も下心から二つ返事で引き受け、サークルの一員となった。

 テニスサークルといっても、彼女と彼女の友達と僕の3人だけという極めて小じんまりしたものであった。しかし、6畳ほどのサークル室も与えられ、顧問のいない自由な放課後を過ごすことができた。

 彼女たち2人は、中学校からテニスをしていたので、とても美しい小麦色の脚をして、冬でもベリーショートのプリーツスコートを着ていた。僕はスポーツをしていなかったコンプレックスもあり、夏でも長ズボンのスクールジャージは欠かせなかった。

 彼女も僕も、そういう見かけ上のギャップに、なんとも言えない性的興奮を感じていたように思う。サークル室でおしゃべりしている時でも、座っている僕に向かい合わせになり、自分の脚を、さりげなく僕の脚の上にのせてきたりした。そうしながら、僕のM性の度合いを確認しようとしていたのではないかと思う。日が経つにつれ、ごく自然なかたちで上下関係が築かれていった。サークル室の掃除やごみ捨てなどはもちろん、2人のスコート姿の彼女らに命令されるかたちで、僕が全てやらされた。

 ある日、サークル室に幼馴染の彼女と僕の二人だけになった時、小学校の時に遊んだ「お馬さんごっこ」の話題になった。その10分後・・・・・ ごく自然なかたちで、テニススコート姿の彼女が、長ズボンのジャージ姿の僕の上に跨っていた。僕は、騎乗するテニスルックの女王様の馬となって、サークル室の中をぐるぐると周り、戯れた。気が付くと、夜7時を回っていた。その日以来、もう一人の女の子も加わって、日常的に、「お馬さんごっこ」の相手を代わる代わるさせられた。
 僕は高校時代にこのような特異な体験をしたのだ。早くにMに目覚めた僕としては、恵まれた環境だったと思っている。


珠翠汐人 さんの投稿                                           2002.2.24


初めてYM-02/03を拝見させて戴いたのはかなり昔になります。
美しい女性の御聖体からの御下賜物を、卑しい私の体内に拝領することに、その女性にたいする究極の崇拝の念を重複させていつの日か、その実現を念願しながらも、ビデオでその行為を目にしますと、嫌悪感が先立ちましたし、意を決してクラブを訪ねても、いざその場面を迎えますと、本能的、生理的に忌避してしまいました。
初めて、浅野ナオミ様の御英姿を拝んだ時の衝撃は強烈でした。
二つの場面が深く印象に残りました。
奴隷の顔をクッションにピアノ演奏をお続けになるナオミ様、そして御聖体からの拝領場面、それまでの嫌悪感も忌避感もなく、まさにイメージしてた通りの究極の聖なる行為として、ナオミ様への崇拝の念が最高頂に達しました。
ビデオはビデオ店で偶然に入手したもので、SM誌のクラブの広告などで懸命にナオミ様を探し続けました。
ナオミ様はその後ずっと、私の幻の女神として、空想の世界に君臨し続けました。
パソコンで、YM-18を探し当てた時の歓喜! どんな表現をしても言い尽くせません。
模造性器を咥えさせられてベッドに仰向けの奴隷の顔にお跨りのナオミ様の白い裸身の妖しいくねり、Your pleasure is my happiness,
奴隷の苦悶を代償の快楽をこれほどに端的に現実化した場面を初めて目にして、気の狂いそうな刺激を体験致しました。
そして、御聖体からの御下賜物拝領という究極の儀式、ああ、私も死ぬまでに、一生に一度でも味わいたい・・・唯一無二の美の女神に私が示しうる究極の崇拝と隷属の証し、ビデオ拝見した日から、悶々として日夜を悩まされ続けることになりました。
次の作品のストーリィ、そんな妄想の一部です。

食糞奴隷募集に応じて集まった男達、YM−03のような場面になって、男達が次々に女性達の便器にされる場面が続きます。
私も(是非主演を!)そんな男たちのひとりですが、いざとなるとどうしても呑み下すことができないのです。
「自分から志願しておきながら、どういうつもりなの!」私は女性達に足蹴にされ、鞭打たれます。
ナオミ様のだけを戴きたかったのに、ナオミ様は撮影の指揮をなさるだけなのです。
ナオミ様の足許にひれ伏して哀願致しました。何度も何度も哀願致しました。満足げに優越感をお楽しみになるナオミ様、でも御返事は「そんなに崇拝してるのなら、それなりの誠意をめせて欲しいわね。出直してらっしゃい!」 他の女性達が私をドアから蹴り出して追い返してしまいました。
数日後、私は、またナオミ様の足許に跪いていました。全財産を換金した預金通帳と印鑑を捧げました。
「いいわ。じゃあテストして上げる。合格したらお前の望み叶えてあげてもいいわね」 ナオミ様の唇には妖しい笑みが浮かんでいました。
「少し楽しませて頂戴!」 ベッドにうつ伏せに縛り付けられた私の背中やお尻を恐ろしい房鞭が打ちのめしました。床に仰向けの私の胸やお腹や股間を垂れ落ちる熱蝋が埋め尽くしました。
手足を厳重に縛られた私はトイレの入り口に繋がれました。ナオミ様はいつも通りに、朝になると御出勤、夕方には御帰宅です。
何度かトイレを御使用になりますが、私には見向きもなさいません。
時間が経ち日が経って、耐え難い渇きに苦しみ、更には飢えに責め苛まれました。堪りかねての必死の哀願も、ナオミ様には気持ちのいい音楽のようなもので、ふ・ふ・ふ・・・もっと聴かせて、もっと・・・涙を流して排泄物を哀願し続ける私に気をよくなさるだけでした。そして、目の前で、便器に迸る飛沫の音を、また、重量感のある落下音を、これみよがしにお聞かせになるのです。
何も口にさせて貰えないまま、何日経ったのでしょうか。
口一杯に、ほの暖かい真珠の滴りを、ナオミ様が放尿して下さった時、私のナオミ様への至高の崇拝の念に、心の底からの感謝の念が加わりました。
瀕死の私にとってまさに命の恩人でした。放尿を終えたナオミ様は、感謝の言葉をぶつぶつと繰り返す私を尻目に、さっさとお立ち去りになりました。
更に数日後、御聖体から、琥珀色の濃密が私の口中を満たし、こうして文字通りナオミ様のお情けで命をつないで戴く日々が続き幸せでした。ナオミ様が御自宅でトイレを御使用になることがなくなりました。
ある日ナオミ様がおっしゃいました。
「どうかしら、お前、私のおシリのアナに命を捧げる覚悟、できてるわよね?」
衰弱して意識も遠のきかけていた私でしたが、ナオミ様のお言葉が天の声として響きました。
これ以上の死に方があるでしょうか。感涙に咽びました。
「うふ・ふ・・お前の全財産を召し上げて、望みどおり便器代わりに使い捨てて、もう潮時よね。これから私のお気に入りの曲弾くけど、どこまでもつかしら?」
私はピアノの椅子の座席に顔を仰向けに固定されました。
嫌がる男に無理やり食べさせるナオミ様の優越感も被虐心をこの上なく刺激しますけど、その嫌がることすら哀願する男に君臨なさるナオミ様も一層すてきです。

澤 さんの投稿                                                2001.12.21

ナオミ様のビデオ拝見致しました。恥ずかしながら私はM歴25年の妻子在る普通の会社員です。私には共感とゆうかこんなビデオが見たかった。と言うより、黄金に関してこんな女王様に調教してほしいと本気で感じて、投稿致しました。
 私のリアルプレイは差し出した器に出し頂きアナルを清めたあと、スプーンで1口ずつ味わい女王様のお食べになったメニューを当て正解になるまで食すると言うものです。そんなプレイがナオミ様と出来ればと言う事と、叶わないまでもそんな姿がせめてビデオで拝見できたらと、思い投稿致しました。是非これからもスカトロファンの為にも、斬新な企画をお願い致します。

管理人の投稿   No.2                                          2001.03.18

私とスカトロ

先の投稿にも書いたが、今までは一生スカトロはすることはないと思っていましたし、そのように話していました。でもビデオに出ることで、不安の中で行ったのです。もちろん相手が敬愛するなおみさんだから、お受けしたので、もし他の人でしたら、撮影はこなしたかも知れませんが、二度としないと思ったことでしょう。ビデオでは計6回の場面があり、最後までいやがるという設定でしたので、口の中に入れましたが、撮影が終わったら吐き出していました。最初の時は緊張のもとにわからないまま終わってしまいましたが、2回目のシーンからは口の中で舌で感触と味を確かめている自分を発見し、自分自身にびっくりしてます。Mというものは敬愛する女性のためでしたら、どこまでもできるものだと、つくづく感じました。
もし今度そのような機会があって、食べるように言われたら、本当に食べてしまうかもしれません。
ただ基本的にはスカトロを好んではおりませんが、スカトロに限らず、敬愛するS女性のためでしたら、何でも出来るのがMというものでしょう。今後どのようなことになるかわかりませんが、これからの自分の変化に怖さと期待を自分の内部に見つけています。本来私は奉仕型のM(これは最近気がついたのですが)ですので、特に求めるものではなく、自然に今後どう変わっていくかを見つめていきたいと思っています。



管理人の投稿   No.1                                           2001.03.04

ここの管理人 兼 M'sSquareの管理人です。
縁あって昨年よりNaomi'sRoomを作成し、なおみさんの紹介ページを公開しており、ベーコンさんの投稿やなおみさんへの思いを載せる場所としてこの下僕達の小箱を作成しました。最近投稿が途絶えていますし、私のなおみさんへの思いもいろいろありますので、下手な文章ですが、書いてみることにしました。

ヤプーズビデオ YM18に出演して  (このビデオにヤプー6号役で出演)

     『SERVANT BANK 〜女子アナウンサー専属便器契約 』 主演 浅野ナオミ さん

  

なおみさんとはSMパーティで知り合い2年前になおみさんの個人HP ’なおみの椅子’の会員になってからのお付き合いですが、昨年から縁あってビデオのお手伝いをするようになり、昨年末なおみさんのビデオに出演することになりました。今まで何本かビデオに出演の経験はありましたが、今回のビデオは内容が今までとまったく違って、非常に緊張しての撮影となりました。
なおみさんを心から信頼しているので、ここまで出来たのだと思いますし、SMというものは真の信頼関係があれば何でも出来るのだと深く感じました。またこのビデオに出演して今まで以上になおみさんとの心の絆は深まったと思います。それとビデオの制作がこんなに大変なものだと改めて認識し、なおみさんに対する尊敬の念を増しました(企画・
撮影・編集とかなりの労力のもとに私たちがビデオを楽しめているのですよ)
ヤプーズビデオはSMビデオに新風を吹き込んでいる他のビデオとは大きく違うビデオで、いろいろな好みの方々に満足してもらえる内容です。鞭あり、顔面騎乗あり、スカトロあり。ストーリーの展開があってとても見応えのあるビデオです。
私は今まで一生スカトロだけはすることはないであろうと日頃思っていたのですが、ビデオ出演にあたってスカトロ(排泄物)は必ずあるので、自分に勤まるかなという不安でいっぱいでした。でも始まってみれば、どきどきはしましたが、自然とでき、不安は払拭されました。なおみさんが相手でしたので出来たのであり、他の人でしたら十分に勤まらなかったと今でも思ってます。真に信頼している人に対してはどこまでもついていけると思いますし、精神的な面を含めて 今後もお役に立っていきたいと考えています。
ビデオの中では私の苦手な内容のことがいくつもあったのです。1つは顔面騎乗。私は以前からこれが苦手で、ビデオの中のシーンもまじで苦しがっていますから。(演技ではなく) 2つ目は車のトランクの中に大きなバックに詰められ入れられるシーン。私は閉所恐怖症の傾向があるのでどきどきでした。3つ目は先ほど書きました排泄物を口で受けるシーン、これは今まで経験することなどないと思っていたので。鞭のシーンは私は結構強い鞭を受けていますので、多少の演技をする余裕はありました。でもかなり痛かったのですよ。目から涙が出てきたのは本物でした。
無事撮影を終えることができ、先日ビデオを見ましたが、とても感動した作品でした。
ビデオの内容に関しては、 http://www.adultcross.com/aosuk/に紹介してありますので、見てください。

もしこのビデオを見られた方がありましたら、感想やご意見などBBSのほうに書き込んでください。

これからこのページにいろいろ書いて行きたいと思います。

投稿をされるかたは 私のEメールに送っていただければすぐに掲載いたします。

ベーコンさんよりの投稿  No.4                                2000.11.04

ビデオ感想

「女豹達の屠殺遊戯 格闘玉潰しシューティングギャル編」感想私は毎月一本SMビデオを買っています。それを、こっそり一人で見るのがささやかな私の楽しみです。ふとしたきっかけでヤプーズ・マーケットのビデオを知り、最近ははまっています。今回、なにを買おうか迷いましたが結局、「女豹達の屠殺遊戯 格闘玉潰しシューティングギャル編」にしました。それには、二つの理由があります。ひとつは「女王様バイブル」のナオミ様紹介の記事で、ピンクのスカートの女性の写真のインパクトがすごく大きかったこと。もう一つの理由は麟太郎さんです。たしかに麟太郎さんには好感は持つけれども、何か特別な人のようでビデオの中の麟太郎さんに自分を同化することが出来ないのです。極端な言い方をすれば、自分と同じ世界に生きている人とは思えないということです。そのような訳で、多くの魅力あふれる作品の中からこの一本を選びました。
ヤプーズ・マーケットのビデオの特徴は、嫌がる男性をむりやり女性が虐めるというところにあります。多くのビデオのように女王様がM男を馴れ合いでプレーするというものではありません。もっと、どぎつくすさまじい世界です。これがナオミ様の世界であると思います。このビデオでも、M男の必要な虐めに対する戸惑いと恐れが随所で感じられました。恐らく、最後の便器の場面での叫びはうんちに対する恐怖の表れであり演技ではなく真の叫びであったと思います。これが、このビデオをして多くのM男に支持される所以であると思います。この一本も、予想にたがわぬいい出来でした。ビデオはナオミ様が獲物を捕獲する場面から始まります。タイトルバックに音楽が入るなど、ビデオとしての完成度も高くなっています。しかし、このビデオの魅力は、とのかく女性の残酷さ、獲物の痛みをリアルに記録しているところにあります。やらせや馴れ合いなしの残酷さにあります。ナオミ様をはじめとする、美しい女性達がこれでもかこれでもかと獲物を虐待します。このビデオでは、女王様、調教、聖水、黄金といった言葉はあてはまりません。残酷な女性、虐待、おしっこ、うんちという言葉が適当であると思います。ナオミ様はもちろんですが、私は背の高い赤いスカートの女性に特に魅力をかんじました、ブーツでの獲物の顔踏み、本気の鞭打ち、透明ボールでの強制飲尿、そして最後のうんち攻撃など美しい容姿にもかかわらず凄まじい残酷さが感じられました。いつか、私もと思いました。他にもピンクのスカートの女性が椅子に固定された獲物の顔に跨るシーン、空手着のナオミ様が獲物の顔を素足で蹴るシーンなど印象的なシーンがいっぱいで息もつかせぬ120分でした。
ナオミ様の世界を堪能したビデオ期待にたがわぬ出来でした。






ベーコンさんよりの投稿  No.3                                  2000.10.23

ナオミ様への手紙

 

私の書き込みに対するナオミさまのコメント、短い文章でありましたが、私にとりまして

内容の濃いものでありました。

私は、基本的には、SMクラブの客です。そして、それが私の限界であると思っていました。ごくたまに、非日常的空間であるSMクラブで女王様とプレーすることで満足していました。正常な日常生活を確保した上で、自分の好きなプレーを女王様にお願いしてやっていただく、これが私の、SMだったのです。自分の好きなプレだけーをプレーする、これは、調教ではなく、調教ごっこでしかないということに気が付きました。調教というのは、いやなこと出来ないことを、無理やりやらされることであると思います。私のプレーには、無理やりという要素がなかったのです。女王様も客である、M男に嫌がることを無理やりしようとは、思わないでしょう。嫌がることを無理やり行い、耐えられず泣きわめく、それが調教、SMであるきがつきました。

ナオミ様は、女王様バイブルのなかで「嫌がっている男の人に跨って無理やり聖水を飲ませるのがとても興奮します。嫌がってるほうが好きなんです。」とおっしゃています。そして、私へのコメントでは、鞭に耐え切れず、泣き喚いた方が、女性は喜ぶと書いていただきました。

ナオミ様が実践されている、SM、それはクラブという非日常的空間を超えた、日常的なもっと深い世界であると思います。

ナオミ様のコメントを読んで、私はもっと深い世界があることが解りました。自分が打たれ、耐え切れず泣き叫びもだえ苦しむことが、S性を持った女性の真の喜びであることは解りました。しかし、私がそれに耐えられるのか、そしてそこにで、快楽を感じることができるのか、私には自信が持てません。SMクラブで安全な範囲で遊ぶ、これが、私の限界であるかも知れません。

より深い世界への一歩を踏み出せないで躊躇しています



ベーコンさんよりの投稿  No.2

Wednesday, October 18, 2000

   ♪♪聖水と黄金♪♪
私は聖水は大好きであるが、黄金の経験はない。というより黄金は避けてきていた。
私の場合、聖水というより女王様のおしっこである。聖水は一般的にはプレーの最後で女王様より調教に耐えたご褒美として与えられる。奴隷は有難くそれを頂くのである。私の場合一つのプレーとして、聖水責めとして無理やり飲まされるのが好きである。良く私を知っている女王様とのプレーの場合、女王様が私に「私の聖水を飲みなさい」とおっしゃる、私は「それは、出来ませんお許しください、女王様」と許しをこうのであるが、許されず無理やり飲まされるのである。女王様の汚いおしっこを無理やり飲まされ屈辱の極致である。これぞ、SMの醍醐味である。
あるプレーの時、空手を習っている女王様とお稽古のあとプレーをしたことがある。その時は汗をかかれたあとで、聖水が濃くすごく飲みにくかったことがある。ある時女王様にお話をうかがったところ、ある女王様は奴隷が飲みやすいように、一日中ミネラルウォーターを飲みおしっこを薄め聖水を飲みやすくしているということである。この女王様からは、聖水の飲み方を教えていただいた。床に寝かされ、口から直接聖水を頂く場合に聖水が気管に入りむせて聖水を吐き出してしまうことがある。女王様に失礼で申し訳ないと思う。そうならないように、舌で気管を守りなながら頂くのである。この方法を聞いた私は、寝ながらペットボトルをラッパ飲みにして練習をしたものである。しかし、素質が悪いのか上手くならない。だから、私は、プレーの時紙コップを準備して紙コップで頂くよう女王様にお願いしている。たかが、聖水されど聖水、聖水学も奥が深いのである。
 
はじめに書いたように、私は黄金の経験はない。聖水はろ過されていて、水道水よりきれいであるが、黄金は大腸菌がうじゃうじゃいて食べると病気になり時には死にいたるとの文献を読んだり、黄金ビデオでM男がこらえ切れずに吐き出すシーンを見たりして黄金に対する恐怖感を持ってしまった。また、やはり黄金は汚く臭いものである。その黄金を見てしまったら、美しく気高い女王様に対する考え方が変わってしまうのもこわい。そんな訳で、私は黄金は未経験なのである。
 
そんな私の考え方を根底から変えたのが、ヤプーズ・マーケットのビデオである。このビデオを見ていたら私のも黄金が食べられそうな気がしたのである。ナオミ様の黄金だったら私にも食べられるのではないか。そのようなわけで、私は黄金に挑戦することにした。私の黄金の筆おろしはナオミ様にお願いしたいところであるが、それはかなわぬことである。そのような訳で、月末にSMクラブで黄金調教を受けます。首尾よく黄金を頂けるか否か、結果はここか上の「下僕達の宴」で報告させて頂きます。そんなこと聞きたくないなどとおしゃらないで、報告させてください、私は、報告したいのです。


ベーコンさんよりの投稿

Saturday, October 14, 2000

〜新しい女王様との出会い。=お嬢様達の家畜人残酷調教」を見て。〜
ふとしたきっかけで、この3本組みのビデオを見ることになり、そこで、ナオミ女王様と出会うことができ、鮮烈な印象を受け魅了されてしまった。この、ビデオには5人のお若い女王様が登場する。それぞれ個性豊かで、お美しく魅力的ではあるが、やはり、ナオミ女王様が光っていらっしゃる。それは、他の女王様方がある意味では女王様を演じていらっしゃるのに対して、ナオミ女王様は自然体で思いのままに振舞われているからであると思う。
真性Mの私には、ナオミ様が真性Sであることが、直感的にかんじられるのである。
1:第一章 競馬編
このビデオには、5人の女王様が出ていらっしゃる。スーツで決めたお姉様OL風、ちょっと我侭なお嬢様風、アムラー風など、皆、美しいがどぎつくなく、ごく普通のお嬢様である。女王様ビデオでは、豊満できつい顔立ちのいわゆる女王様タイプの女王様が多いが私は、どちらかというと小柄で普通の女王様がすきである。
そんな、ちょっとか弱そうな女王様に虐められるのがマゾの醍醐味であると思っている。そのような意味でこの、ビデオは私にピッタリである。
第一作では、ヒールでのけり、踏みつけ、顔面騎乗、馬、そして人間洗濯機が収録されている、同じことを5人の女王様が繰り返すのをカメラはただひたすら記録する。それでも、飽きないのは5人の女王様がそれぞれ魅力的で個性があるからであると思う。
また、時々見ることの出来る、女王様の下着は、脚フェチ、下着フェチの私にとって大いなる楽しみであった。
だが、このビデオの圧巻は、M奴隷が幻覚として見たと言う、ナオミ女王様の鞭打ちである。どちらかというと、ソフトに進んできたビデオに超ハードな鞭打ちが登場する、黒いミニのワンピースをきたナオミ女王様が一本鞭でうちまくる。リズムよく、背、腹、わき腹、足、と見事に打ちまくる。気持ちよく打ちまくる。そして、うれしそうなナオミ女王様の美しく残酷な笑顔がすばらしい。
ただ、一つ残念なことをいえば、奴隷がMであることである。虐待されていることに喜びを感じているのが、分かる。無理やり調教しているという設定であるが、どうも嫌でないようである。ただ、粉の章では鞭打ち以外はそうハードではないが、2章、3章になると並みのMでは耐えられないと思う。そう考えるとやむをえないのかもしれない。
 
第二章 〜舌犬編〜
この章では、奴隷は犬にされる。アイスピックで胸に名前を入れられた奴隷は首輪とハミに鼻かせをつけられ、雨の屋外を引きずり回される。その後、足奉仕、局部奉仕と進み、餌として女王様の噛みだしを食べさせられる、実は私はこの場面が一番すきである。女王様が口移しで奴隷の口に吐きこんでも良かったと思う。この章では我ナオミ女王様は余り目立たない、むしろ後ろに回り他の女王様を引き立てていらっしゃる。
 
第三章 〜豚便器編〜
この章の主役はナオミ様である。そして、内容はただひたすらご聖水と黄金である。この章だけ90分であるが、5人の女王様が入れ替わり立ち代り奴隷にご聖水を飲ませ、黄金を食べさせる。
一人の女王様がタンポンについた生理を飲ませるシーンも良かったが、ナオミ女王様の黄金のシーンが4回あるがそれぞれ大変良い。特に私は黒いワンピースを着たナオミ様が皿の上に黄金をした後、奴隷に清めさせた後食べさせるシーンがすきである。
私は、ほかビデオでは聖水は好きだけれども、黄金は好きではない。何故か汚く臭い感じがして好きではない。女王様はいつも芳しく美しく君臨していて頂きたいというのが私の考え方である。
しかし、このビデオをみて考え方が変わった、私にも黄金がたべらるかもしれない、と思った。また、ナオミ様の黄金は美しく真の黄金であると思った。近いうちに私もクラブで黄金に挑戦してみようと思う。しかし、何日間で撮ったのかは知らないが、この奴隷の飲みっぷりのよさ、食べっぷりのよさは凄い。素顔で出演しているのも好感が持てる。
 
というわけで、このビデオは終わる。
改めていう、ナオミ様は美しいチャーミングである。でも、それ以上に魅力を感じるのは真のS性を持っていらっしゃりそれをビデオをとおして私が感じたからである。
新しいタイプのMビデオの誕生を感じた。今度は何を買うか楽しみである。それでは、つまらない文章を書くのをやめてビデオの戻ろう一章の鞭うちにしようか、三章にしようか迷うところである。






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