TOKONATSU FACTORY
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 日本復興支援 義援金ステッカー

この度 株式会社ミマキエンジニアリング埼玉営業所様 と アートセラミックス様も出力協賛していただき
本当にありがとうございます 我々サイン業界で今やれることそれを形にして行こうと思います

2011年3月11日の震災をきっかけに 我々クルマとバイク好きで何かできないかと考えてた時に
皆様に、ご協力をいただけることになりました
ステッカー作りが主とするTOKONATSU FACTORYでは いつも皆さんに購入してもらってるモノで
社会貢献に役立つものを作りたいと常々思っていて 日々の生活の中でなかなか忙しくて復興支援 ボランティア活動などが
行えない状態だと思います ステッカーを買うことでそういった義援金集めになるのであれば
同時に楽しみながら社会貢献ができるんじゃないかと考えました

今だけでなく 長く継続できるものをデザインしたいと思い今回のデザインとなりました

ステッカーは日の丸をベースに 日本列島の地図を入れてあります
英語の文は

POWER to the People ・・・人々に力を ジョンレノンの歌からいただきました 今日本人にはパワーが必要です
Tomorrow is another day ・・・風と共に去りぬという映画の最後のフレーズを使わせていただきました
明日に向かって希望を持って行こう 明日は明日の風が吹く・・・など
英語というのはいろいろな捕らえ方があるのでいいかなと思いました
日本復興のため
皆さんのお力を少しだけお分けください たかがステッカーでもその一枚の意味は大きいです
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 亡くなった方々のご冥福をお祈り致します


 タイプ1


タイプ2
タイプ1 & 2set  横12cm  4枚1組   \1000-
タイプ1  横4 cm  5枚1組   \300-
タイプ1  横25cm  1枚  \1000-
タイプ2  横25cm  1枚  \1000-
タイプ1 4cm 携帯 ラジコンなどに
              \300-

送料はクロネコメール便速達を使用しますので
ご負担は180円になりますので各自ご了承ください

     

  2&4モーターフェスタ
我々栃木県を代表するショップが主催するイベントです
毎年夏にやっており今年で6回目を迎えます
日本赤十字社の移動献血車とともに献血活動を行っております
二輪&四輪の交通事故は絶えることがありません。
我々ができる社会貢献
何か協力できないかと思いついたのが献血運動です
今回の復興支援ステッカーの利益も日本赤十字社の方に寄付いたします
 
 2&4モーターフェスタ モデル    


 ※自分達のベースあっての義援金です無理に在庫 購入はしないでください 余裕がある時にお願いします


取 扱 い 協 力 店 
antis

NEO FACTORY

WILL DESIGN

 取扱い店募集中です ステッカーやチラシを置いてもいいというショップさんよろしくお願いします


 今回ご協力をいただける仲間に感謝致しますステッカー代 義援金と支援金の使い道は HPやチラシなどで報告したいと思います
日本赤十字社 その他 直接物資を必要としてる方々や仲間が支援に行くときに
私 
成田 司が責任を持って渡したいと思います 正しいことに使う コレに誓います 


□■振込み先■□

 ゆうちょ銀行同士なら
 ゆうちょ銀行での振り込み手数料がかかりませんので
 こちらをおすすめします 一般の銀行などだと手数料がかかってしまいます
各自ご負担下さい

●ゆうちょ銀行●
 ●銀行振り込み先●
記号 10720 
番号6454011
成田 司
足利銀行 インターパーク支店
普通 2614969 
トコナツファクトリー成田 司 
 
※近所に栃木銀行がないため足銀に変更です
 
現金書留でも受け付けます 
 ステッカーのサイズ 枚数 住所 名前 電話番号忘れずに


送金後も忘れずに連絡下さい確認できないと困ります

手数料や手間がかかると思いますので 通販の場合は常夏ファクトリーのステッカーを
サービスで入れて送りますので ご勘弁を!


 
〒321−0922
 栃木県宇都宮市瑞穂1−16−7
 TOKONATSU FACTORY 代表 成田 司
 TEL&FAX  028-656-7320
 携    帯  090-2733-8392 


 PCメール 
tokofac@yahoo.co.jp


継続できる 社会貢献活動を目指します

 義援金と支援金

 義援金は通常、複数の法律を組み合わせて解釈すると、日本赤十字社と、赤い羽根で知られる中央共同募金会のふたつで使われるとされる。
街頭募金や企業、団体等を通して集められた義援金は赤十字社に送られ、総額が被災者に
平等に分配されることになっている。
公平さの一方で、こんなデメリットも。

「義援金は各自治体の被災者数や被害状況をきちんと調査して分配されるため、最終的に被災者の手元に届くまでに時間がかかります。
阪神・淡路大震災の際にも、分配までに数ヶ月かかってしまいました
今回の震災では、被災人数が多いため、調査に手間取り、被災者の手元に義援金が届くまで1年以上かかる可能性も考えられる。

 一方、支援金とは、被災者支援のために活動するNPOやボランティア団体へ贈られるお金のこと。
たとえばユニセフに支援金を送った場合、今回の震災では幼児用下着など支援物資の購入に充てられ、被災地に届けられる。
送ったお金は、即、支援活動に使われることが多いのですが、団体によって使い道が異なります


サイン業界で何か役に立つことはできないか
 東北地方だけでなくここ地元の北関東も被災をうけておりますステッカー 作りを主としてる 我が社では専用のデザインステッカーを作り
 皆が思っている気持ちを届かせるステッカー作り 本職を役にたてないかと形にしました ステッカーの売り上げ金を 義援金や支援金にできないかと行動に移しました。
 皆様のお力少しお貸し下さい継続できる社会貢献 これが重要だと思います
 我々は今やれることを一生懸命やらなければいけない!
 がんばろう日本!


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