DUCATI 900SS

とあるオークションで見つけ格安で落札。我が家に来たときは、片肺状態。電装をほとんど交換し調子をもどしました。でも寒いときの始動性の悪さ、温度が上がるまでのミスファイヤー、低回転での扱いにくさなど国産車とは違いちょっと気難しい。それをなんとな〜く克服し今では旅の相棒。

デイトナの油温計を装備 渋滞だと130℃を越えてしまいます。タコメーターはときどき停止時0になっていない。

スプリングの錆がひどい為AELLA製スプリング・リテーナに交換確かに見た目はGOOD

メーター周り

クラッチ

マフラー

入手したときからついているマフラー。メーカーは不明。結構爆音なのですがそのまま車検が通る

OYAZI POWER
愛するべき鉄馬達