体の痛みは必ずよくなります・あきらめず じっくりと

0282-81-0880 に電話@栃木県みぶ町・大久保クリニック

ここは旧サイトです・最新情報はこちら → 新サイト

AlP

AlP(アルカリフォスファターゼ)は,主に肝臓と骨にある酵素です.
肝障害や骨折・骨破壊等があると血清中濃度が上昇します.
ABO式血液型がO型またはB型(∴A因子が無い)場合,食後に小腸成分が高めでる特徴があります.この成分を考慮すれば主に肝臓か骨の疾患を見つけることができます.

●参考値
・100~325 IU/L/37℃
▲高値
・肝炎・肝硬変症・肝細胞
・胆道障害:薬剤性等
・骨:正常小児成長期・骨折・骨転移
▼低値
・低下症

詳細はAlPisoを調べます.
何かご不安があればすぐにお診せ下さい.
JLAC:3B0700000023271


,AlP, AlP, アルカリフォスファターゼ, アルカリフォスファターゼ, alkaline phosphatase, alkaline phosphatase,