Probably, this web site is closed on March 26.

私のwebSiteも閉鎖されそうです。
Bulletin Bord System
基本的に、管理者は削除のみ行います。
CD Doctor version 0:
http://www.ucatv.ne.jp/~miyuri.sky/cdd/doctor.zip
Ctrl + A で、所謂ATIPの情報とか言われる物をclipboardにcopyできるようにしました。
passは2chで調べてkds


続 Plextor のアレ:
ZDNN: プレクスター、1Gバイト記録機能搭載CD-R/RWドライブを発表
  >また、PLEXWRITER Premiumには、メディアの記録精度をさまざまな観点からチェックする同社製テスターソフトがバンドルされる予定。
  >このソフトは、メディアのC1/C2エラーの測定などが行えるものと推測される。 

コレも買えってことですか?


今更ながら、AEGIS(cRO) 月兎:
以下略(ぉ

RO was cracked by crackers ?:

  >GRAVITY SUCKS HUGE COCK
  >ALL YOUR BASE ARE BELONG TO APEZ
  >Happy 1 year anniversary to all of the Apez crew and members !!!

マジデスカ?
それにしても、ALL YOUR BASE ARE BELONG TO US って懐かしいね。


cdrinfo.com: Plextor、書き込み時に圧縮と暗号化をできるように云々:
  >Another important feature of the new 52x recorder is its ability to offer transparent encryption to the recorded data.
  >This is both for the table of contents (TOC) and the data bits itself. 

TOCまで暗号化して書き込んだmediaを、それに未対応のdeviceでmountしようとした場合、どのように振る舞うのだろう?
暗号化ほげほげは、filesystemに任せるべきだと思うのですが。
と言うか、ISO9660を早く改訂しる!


B'sでCD-RWの消去やセッションを閉じる際、異様にCPUを消費する理由:
バカみたいに `TEST UNIT READY' コマンドを投げて、状態を調べているから。

MS-DOS用のASPIマネージャの中には、IMMEDビットを立てずにコマンドを実行した場合でも、
直に処理が終了して戻ってくる物があったりしたわけで、
(少なくとも AIC-78XX/AIC-75XX ASPI Manager for DOS version 1.36 では、そうだった)
WIN32用ASPIレイヤでも同じことが有り得るかもしれないと判断して、
実行終了まで頻繁に状態を調べているのではないかと思ってみたりするのですが、伺か?

#途中でSleepしろとか言うのは禁句かもしらない:-)
<!-- --> (ニヤソ

g3sdk.exe Glide3x SDK for Win32.
3xpdfhlp.zip Glide3x reference manual (PDF and HLP).
incv5.zip Glide3x include files for Voodoo4/5.  new texture file converter included.
fxt.zip FXT1 texture compress technology.
glidev5.tar.gz Glide3x(for Voodoo5) source code.  * include reference manual *
WEBTECH.zip MELCO WAB-S analyze data.
doctor_104.zip (Japanese) 測定開始直後の読み取りエラー多発を緩和しました。
doctor_104-English_version.zip (English)
doctor1.04_CHS.zip (Simplified Chinese)
doctor_1.04CHT.zip (Traditional Chinese)
read `C1/C2 error recovery count' for SANYO CRD-BP1700P.

次に挙げるドライブでも動作するとのご報告をいただいております。
SANYO CRD-RW2
SANYO CRD-BP2
SANYO CRD-BP4
SANYO CRD-BP5
SANYO CRD-BP900P
SANYO CRD-BP1500P
SANYO CRD-BP1600P
SANYO CRD-SBP15A
SANYO CRD-BP1700P
Lite-On LTR-16101B
Lite-On LTR-16102B
Lite-On LTR-24102B
Lite-On LTR-32123S NeroのASPIではリードエラーが出てNG
Lite-On LTR-40125S (純正)
Lite-On LTR-40125S (4KUS CDR-5W32改)
Lite-On LTR-48125W (4KUS CDR-5W32改)
Lite-On LTR-48246S
Lite-On LTR-52246S (CDR-6S48改)
Lite-On LTR-52486S
Lite-On CDR-6S48
Memorex 52MAXX
SONY CRX195A

残念ながらSANYO製ドライブであっても、
SANYO CRD-BP3
では動作しないとのご報告をいただきました。

また、UM Doctor* 対応ドライブで動作未確認の物は次の通りです
CRD-BP1300P
CRD-BP1400P
CRD-BP1500U
CRD-BP1500U40X
CRD-BP1800P


CD Doctor(仮)
Nero CD Speed


TODO:
測定範囲をユーザが指定できるようにする。
測定中のエラー数を UM Doctor* のように表示する。
試用回数クリアの手法について:
レジストリを操作するのではなく、ドライブ内部の記憶域をクリアしていました。
0xdf, 0x8a, 0x00, 0x00, 0x00, 0x00, 0x00, 0x00, 0x70, 0xff
以上の10byteのベンダユニークコマンドを、SRB_DIR_SCSI を指定して二回連続で送信します。
最後の 0xff が書き込むデータです。


mailto: miyuri@sky.ucatv.ne.jp