CD Doctor version 0: http://www.ucatv.ne.jp/~miyuri.sky/cdd/doctor.zip Ctrl + A で、所謂ATIPの情報とか言われる物をclipboardにcopyできるようにしました。 passは2chで調べてkds 続 Plextor のアレ: ZDNN: プレクスター、1Gバイト記録機能搭載CD-R/RWドライブを発表 >また、PLEXWRITER Premiumには、メディアの記録精度をさまざまな観点からチェックする同社製テスターソフトがバンドルされる予定。 >このソフトは、メディアのC1/C2エラーの測定などが行えるものと推測される。 コレも買えってことですか? 今更ながら、AEGIS(cRO) 月兎: 以下略(ぉ RO was cracked by crackers ?: >GRAVITY SUCKS HUGE COCK >ALL YOUR BASE ARE BELONG TO APEZ >Happy 1 year anniversary to all of the Apez crew and members !!! マジデスカ? それにしても、ALL YOUR BASE ARE BELONG TO US って懐かしいね。 cdrinfo.com: Plextor、書き込み時に圧縮と暗号化をできるように云々: >Another important feature of the new 52x recorder is its ability to offer transparent encryption to the recorded data. >This is both for the table of contents (TOC) and the data bits itself. TOCまで暗号化して書き込んだmediaを、それに未対応のdeviceでmountしようとした場合、どのように振る舞うのだろう? 暗号化ほげほげは、filesystemに任せるべきだと思うのですが。 と言うか、ISO9660を早く改訂しる! B'sでCD-RWの消去やセッションを閉じる際、異様にCPUを消費する理由: バカみたいに `TEST UNIT READY' コマンドを投げて、状態を調べているから。 MS-DOS用のASPIマネージャの中には、IMMEDビットを立てずにコマンドを実行した場合でも、 直に処理が終了して戻ってくる物があったりしたわけで、 (少なくとも AIC-78XX/AIC-75XX ASPI Manager for DOS version 1.36 では、そうだった) WIN32用ASPIレイヤでも同じことが有り得るかもしれないと判断して、 実行終了まで頻繁に状態を調べているのではないかと思ってみたりするのですが、伺か? #途中でSleepしろとか言うのは禁句かもしらない:-) <!-- --> (ニヤソ
CD Doctor(仮)
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Nero CD Speed
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TODO: 測定範囲をユーザが指定できるようにする。 測定中のエラー数を UM Doctor* のように表示する。 |
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試用回数クリアの手法について: レジストリを操作するのではなく、ドライブ内部の記憶域をクリアしていました。 0xdf, 0x8a, 0x00, 0x00, 0x00, 0x00, 0x00, 0x00, 0x70, 0xff 以上の10byteのベンダユニークコマンドを、SRB_DIR_SCSI を指定して二回連続で送信します。 最後の 0xff が書き込むデータです。 |